【ブーツ】

【RIDE】TRIDENTの評価やサイズ感は?レビューや型落ちも!

この記事では、RIDE「TRIDENT」についてユーザーレビューや特徴・サイズ感などをお伝えしていきます。

 

RIDEといえば独特のカルチャーをもったスノーボード総合メーカーです。ワシントン州レドモンドにてたった4モデルのボードからスタートしていますが、現在では多種多様なアイテムをリリースしています。

 

30年以上の歴史がある今では老舗ともいえるメーカーです。その中でもメンズブーツについては数多くあるためどんな特徴を持っているか知ることで自分がほしい性能のブーツが分かるようになりますね。

 

今回はRIDEのメンズブーツの中でも「TRIDENT」について取り上げます。

【RIDE】TRIDENTの評価やレビュー

サイズ感フレックス(1柔⇔5硬)
普通5
WEGHT(1軽⇒10重)HOLD(1弱⇒10強)
410

新しいIntuition™ Trap Wrap LinerとTongue Tied™ Hybrid Harness systemをThe Closer™と組み合わせています。Tongue Tied™は足首にしっかりとしたマイクロアジャストフィットを実現.

 

従来のハーネスの必要性を排除するとともに、ファイバー強化フレックススライムトング™が反発とダンピングを提供します。

 

新しいミシュラン・トラバース・アウトソールは、足を固定している間や、凍った駐車場で車からリフトまで歩いている間でも、ブーツが滑らないようにします。

 

トリプルBOA®フィットシステムを採用し、硬めのフレックスでレスポンスとオールマウンテンのパフォーマンスを実現したTridentは、フットウェアに多くを求めるライダーのためのモデルです。

20代男性
20代男性
これまでずっとBurtonのブーツを愛用してきましたが、昨シーズンは軽量性を重視してこのブーツに切り替えました。 バックカントリーでのハイクを考えると、軽くて硬いブーツの方がいいのですが、このブーツは期待を裏切りませんでした。少し値段は高いですが、その性能は値段を裏切らず、非常に満足しています。
30代男性
30代男性
注文する前に、このブーツについてのレビューをあまり見つけることができなかったので、私は少し神経質になっていました。ですが、非常に快適です。このブーツの快適さを実感するためには、使用前に熱成形することをお勧めします。山頂でタイトに履いて、リフトに乗るときには緩めることができるのがいいですね。このブーツを履いていると、山の頂上できつく締めて、リフトに乗るときには緩めて履くことができます。

【RIDE】TRIDENTの適正ジャンル

フリーランパウダー
カービングジブ
グラトリ(弾き系)グラトリ(バター系)
キッカーハーフパイプ

【RIDE】TRIDENTの型落ち

RIDEのブーツは人気があるため型落ちが少ないです。サイズも無くなっていることからTRIDENTの型落ちを見つけたらとてもラッキーですね!以下よりTRIDENTの型落ちを探すことができます!

【RIDE】TRIDENTのまとめ

この記事ではRIDEのTRIDENTについてまとめました。TRIDENTがどのような特徴を持っているのか?おすすめ仕様ジャンルも分かったと思います!

 

まだ、しっかりと自分に合うブーが分からない人はブーツの選び方を詳細にまとめている記事も参考にしてくださいね。

 

あなたのスノーボードブーツ選びに役立てば幸いです!合わせてインソールについても知ることでよりパフォーマンスが上がりますよ!それでは楽しいスノーボードライフを!

Snowboardhackの運営者
フリーランスなスノーボーダー
スノーボード歴13年・スキー歴10年。よく行くゲレンデはメガヒラ・ハチ北。21-22シーズンは長野県下スキー場を全滑走を目標に画策中!
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