【ボード】

【ナイデッカー】MOSQUITO(モスキート)のジャンル評価やおすすめビンディング!

この記事ではNIDECKER「MOSQUITO(モスキート)」の板についてスペックや評価をまとめています。NIDECKERというブランドは古くからスノーボードを制作している老舗ブランドとして世界中でシェアがあるボードです。

 

日本国内では、あまり知名度が高くないかもしれませんが、とても品質が良くてお手頃なボードも取り揃えています。

 

また、ROME SDS、Bataleon、ギギ・ラフのSlash、ヘルガソン兄弟のLobsterボード、Switchbackバインディング、JFペルシャのNOWバインディングもNIDECKERグループのブランドです。

 

ここでは、NIDECKER「MOSQUITO(モスキート)」の板について評価をまとめています。

【NIDECKER(ナイデッカー)】MOSQUITO(モスキート)のスペック

形状パウダーロッカー
シェイプディレクショナル
硬さ6(MAX10)
レベル上級者・エキスパート
サイズ展開148,152

このボードは、個性的に作られた短いボードに乗ることを恐れないライダーのために作られたものである。小さなサイドカットラジアスと短いランニングエッジは、パワフルなライディングを可能にし、高速でスムーズなライディングを可能にする。

【NIDECKER(ナイデッカー)】MOSQUITO(モスキート)のジャンル評価

フリーラン
パウダー
カービング
ジブ
グラトリ(弾き系)
グラトリ(バター系)
ラントリ
キッカー
ハーフパイプ

NIDECKER(ナイデッカー)】MOSQUITO(モスキート)におすすめなビンディング

MOSQUITO(モスキート)はTHEパウダーボードです。かなりパウダーに性能を特化させていることからパウダージャンキーにおすすめな仕上がりです。

 

カービングでは短めのエッジでパワフルな滑りが可能なことからレンスポンスが良いビンディングと相性が良いです。そのため硬めなビンディングが候補に挙がります。兄弟ブランドでもあるFLOWビンディングからセットアップを選ぶのが無難でしょう。

FLOWビンディングはナイデッカー傘下のブランドのため相性を気にする必要はありませんね。そのFLOWの中でも硬いビンディングとしてNX2-GTがおすすめです。

【NIDECKER(ナイデッカー)】MOSQUITO(モスキート)の評価やスペックのまとめ

この記事では、スペードのMOSQUITO(モスキート)についてまとめました。ナイデッカーについては世界的に有名なブランドだということを知らない人も多いかもしれません。

 

高品質でファンが世界中にいますね。そのナイデッカーの中でもMOSQUITO(モスキート)はパウダー・カービングに向いている板だということが分かりました。

 

それでは、あなたのスノーボードライフがより充実しますように!

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