スノーボードには、多くのメーカー・ブランドが存在しています。その中でも、さまざまな商品がありますね。ここでは、どんなメーカー・ブランドがあるのか確認していただくために、思いつく限りを挙げてみました!

スノーボードのブランドを一挙に紹介!全102ブランド!

ここでは板をリリースしているブランドを挙げていきます!板以外のアパレルなどのブランドを含めるとかなり数があるりますが、ここでは網羅していきたいと思います!ABC順でいくので悪しからず!

ALLIAN(アライアン)

1999年に「スノーボーダーによるスノーボードカンパニー」としてスタートしたALLIANは、最高のスノーボードブランドとして、多くのスノーボーダーの支持を獲得。どんなコンディションでも発揮される高い滑走性能と自由自在なボードコントロール性能がその人気の理由である。今シーズンも最新テクノロジーを搭載した充実のラインナップが完成した。

anon.(アノン)

パフォーマンスとデザインにおいて、業界内でanon.の右に出るものはいません。あらゆる冬の天候に適した視界や快適性を、最先端のスタイリッシュなルックスでお届けします。anon.は、世界最高峰のライダーたちのニーズを満たすプロダクトを作るため、斬新なデザインコンセプトが形になるまでの全てのステップにおいて一切の妥協を許しません。

ARBN(エアボーン)

ARBN=AIRBORN( 造語)
AIRBORNE= 空挺部隊、空軍爆撃機
BORNE TO AIR= 空から生まれる
この二つの意味を合わせ作られた【ARBN】スノーボード( アクションスポーツ) には必ずエアリアルがあり、テクニックの重要なポイントには必ずエアリアルがある。その象徴となるブランドとしてARBN は生まれた。

ARG(エーアールジー)

「女の子が女の子のために作るウェア」を合言葉に、すべて女性の手で考え作られています。
デザインやディテールはもちろんのこと、冬のシーンには欠かせない機能性や保温性、着ごこちの良さ、身体にフィットしつつも解放感のあるシルエット、カラーバリエーションなどすべて女性の視点から考え抜かれています。

ACC SNOWBOARD(エーシーシースノーボード)

ACC SNOWBOARDは、独自の世界観を持つ個性派ブランドとして新たな旋風を巻き起こした、まさに普通には満足できないスノーボーダーのニーズを満たす唯一無二の存在となった。そしてグラフィックだけでなく、ライディングにおいても最高のパフォーマンスを発揮し、商品開発にも拘っている。満足のいくライディングを追求し進化・成長を続けているACCは、今後も目が離せない。

AIRHOLE(エアホール)

Airholeはフェイスマスクのパイオニアとして、シーンの先端を走り続けてきました。この先もその姿勢は変わりません。今まで同様にテクニカルな素材をや先端の技術を積極的に取り入れ、さらなる機能性の向上を目指し、トップブランドとしての地位を更に目指します。

ANTHEM(アンセム)

“Youth create new style” を開発コンセプトに掲げる、アウターウエアブランド。2016-2017シーズンは、ゲレンデで新しいスタイルを創造する、これからのシーンを担う世代に向け、アウターウエアのカテゴリーを更に充実させた。ますます広がるANTHEMの世界から、スノーボードライフを充実させるウエアがきっと見つかるはず。

A.R.K(エイアールケイ)

ARKプロテクターは、ARKライダーからのフィードバックと人間工学に基づき、ライディング時に於ける運動性・装着感を損なわず、耐衝撃性も極限まで緩和する多性質の吸収・反発・分散素材を使用して衝撃から身を守り、さらに運動時に出た汗を素早く発散させ蒸れを防止!

保温性も高く-20℃前後でも硬くならない性質を持つPF-04を2年前から採用。今年より硬度の異なるGM-02を投入し、これらのFOAM材を採用することによりライディング時のストレスを大幅に減少させました。優れた2種類のFOAM材は今年のARK ヒップ・ボディ プロテクターのすべてのモデルで使用しています。

ARK プロテクターはトップライダーも信頼する軽量、高い保温性、強い、動きやすい、蒸れない、といったように素晴らしい性能を備えた商品です。

BENT METAL(ベントメタル)

1979年、マービン社から生産されるスノーボード(GNUやLIB TECH)に最適なバインディングとして開発されたのが、このBENT METALである。

バインディングのベースプレートに軽量のコアを使用する「DRIVE PLATE」は、まさにBENT METALならではのアイディアだ。今シーズンはジェイミー・リンモデルに続き、フォレスト・ベイリーとシェーン・ジェノベーゼモデルも登場する。

BILLABONG(ビラボン)

デザイン性とテクノロジーをミックスしたプロダクトで、高いライディングパフォーマンスを提供するBILLABONG。日本が世界に誇るスノーボーダー布施忠のシグネチャーモデルからどなんフィールドでも快適に過ごせるモデルまで、豊富なライナップでシーズンをサポートします。

BLUEBIRD WAX(ブルーバード)

1996年 1枚のステッカーをきっかけに作られたブランド。Jackson Hole, WYで仲間のライダーたちがそのワックスを塗り、ステッカーを貼っていることから話題となり、大ブレイク。

仲間を大切にすることと滑るワックス作りを第一に考え、常にクレイジーな事をやり続ける彼ら。ライダーもJackson Holeの地元からスーパースターまですごいメンバーだ。

BOUND(バウンド)

ドメスティックブランドの視点や観点をシンプルに形にする。それが「BOUND」
雪上を知り尽くす個性的なライダー達が日本人に必要なスペックやプロファイルを感じ、そしてエンジニアに伝え、形にすることをブランドコンセプトに掲げている。

”BIND”の過去形の意味も持つ「BOUND」が、スノーボーダー達を結びつけるエキップメントとして広まり、滑ることだけではなくSNOWBOARDに関わる全てを楽しむ為のマストアイテムを目指す。

BURTON(バートン)

1977年、ジェイク・バートン・カーペンターはアメリカ・バーモント州のガレージでスノーボード作りを始め、バートンスノーボードを設立。以来、彼の人生はスノーボードに捧げられている。

バートンは、画期的なプロダクトライン、リゾートに対する草の根的努力、そしてトップレベルのチームライダーにより、スノーボードを裏山での遊び道具から、ワールドクラスのスポーツへと成長させることにおいて、極めて重要な役割を果たしてきた。

現在バートンは、スノーボードギアとスノーボード・ライフスタイルに関連する業界トップのプロダクトをデザイン、製造。その中にはスノーボード、バインディング、ブーツ、アウターウェア、レイヤリングなどの他に、通年で活躍するアパレル、パック、バッグやアクセサリーなども含まれている。

BATALEON(バタレオン)

話題の特許構造、唯一無二のTRIPLE BASE TECHNOLOGY(3BT)を使用したスノーボードブランド。レベルやライディングスタイルを問わず多くのライダーに支持され始めている。テクノロジーだけではなくブランドのデザインや世界観も含めファンを獲得している。

BONFIRE(ボンファイア)

次のシーズンも良い雪が降るようにという願いを込めて仲間たちと古いボードを燃やし巨大な焚火をしたことから名付けられたアウターウェア。

今シーズンもアメリカ・ノースウェストのポートランドを拠点に変わりやすく厳しい気候の中で通気性の良さやドライな着心地など、ライダー達のフィードバックからテストを繰り返し、より良い機能を考え、テクニカルな面を充実させるべく開発を続けている。

山を愛する全てのスノーボーダーの為にスノーボーディングの為のウェアをつくり続けるアウターウェアブランドだ。

COLOUR WEAR(カラーウェア)

Autumn/Winter 2018コレクションは私達の過ごす時間と哲学、そしてアクティブなライフスタイルを反映させています。都会で着れる洗練されたプロダクトからスノースポーツアスリート向けの高機能なアイテムまでアクティブアウトドアブランドとして多くの人に共感してもらえる多様性に溢れたプロダクトを用意しました。アウトドアプロダクトのキーである機能性はもちろん、フィット感やマテリアル、細部のディテェールにフォーカスし、快適なプロダクト作りを目指しました。

DAKINE(ダカイン)

ハワイで生まれ、現在は山や海もあるポートランドに本社を置く「ダカイン」。3S(SURF,SNOW,SKATE)はもちろんアウトドアにも精通し、トップライダー達の声をもとにストラップやハーネス、トラベルバッグなどの開発を続けてトップブランドとしての地位を確立した。

アウトドアやSNOWのさまざまなフィールドでも定評のあるバッグパックや、豊富なラインナップを誇るグローブ、GORE-TEX仕様のウェアや様々なアクセサリまでと今シーズンも充実したラインナップから目が離せない。

DEATH LABEL(デスレーベル)

2007年の設立より、斬新なコンセプトに完成されたデザインで圧倒的な存在感を放つブランド、DEATH LABEL。「誰よりも速く、誰よりも遠く、誰よりも楽しく」と、雪山を滑り倒して開発されたボードのアウトラインには、すべて理由がある。その答えはDEATHのボードを手にしたものにしかわからない。

DICE(ダイス)

日本人が日本人のために作り続けて21年。DICEはJAPANブランドとして、日本のスノーシーンに育まれ、技術と品質を積み重ねてきました。日本特有の柔らかな光に合わせたレンズカラー、使用することで初めて分かる高次元のフィット感、何より妥協を許さないくもり止めコーティング。

視界から得る情報を”正確”に”一瞬”で把握するために、DICEは雪遊びの達人である皆さまをサポートすることを約束します。

DRAKE(ドレイク)

1980年代初期 、イタリアでシューズメーカーとして操業を開始したのがNORTHWAVEのルーツ。その後、当時のスノーボードブーツを目にした職人たちが高品質で『フイット感』にこだわったブーツを作りたいと1991年にスノーボードブランドNORTHWAVEとして歴史をスタートさせました。

1997年には『基本的な力の連動を正確にボードへ伝える』 このシンプルな目的のためにNORTHWAVEは、DRAKE BINDINGをスタート。ライダー達からのフィードバックを最大限生かしインターナショナルブランドとしての信頼感を世界中に広げてきました。

NORTHWAVE/DRAKEは、創業当時から25年以上経過した今も、イタリアの職人の誇りを胸に革新的なアイデア、テクノロジー、デザインで高品質なプロダクトを提供し続けています。

DC(ディーシー)

1994年の誕生以来、「DC」は瞬く間にスケートシューズのリーディングブランドへと成長しアクションスポーツブランドとして知れ渡りました。

今日では、「DC」はグローバルブランドとしてメンズ、ウィメンズそしてキッズのスケートボード、ライフスタイルシューズとアパレル、スノーボード、スノーボードブーツ、アウターウェアそしてアクセサリーを世界中に供給しています。

「DC」が有するスケーター、スノーボーダー、サーファーそしてモトクロスのプロアスリートから成るワールドクラスのチームはブランドの象徴であり、シグネチャープロダクトの開発やプロモーション活動をサポートしています。

D:RECT.(ディレクト)

合言葉は、「大人の遊びを邪魔するな!」「大人の遊びをプロデュース」することを考えた豪華なボックスセット。

リッチでシックな“D:RECT. BOX” を開けた瞬間から、あなたのココロを雪山にディレクトする!コントラストをはっきりと見せるNEO VISIONレンズに、今期はDUAL SHADEレンズも登場。ゲレンデに到着する前から存分に正装して「格好つけて」いただきたい。

DREGEN(ドレゲン)

2005年スタートのフェイスマスク&バラクラバブランド “DREGEN/ドレゲン”。フェイスラインに違和感無くフィットするシルエットが快適なスノーボーディングを約束する。ウォータープルーフシェルやドライメッシュ素材を適所に使用するなど、機能的にも高いスペックを備えたプロダクトをリリースし続けている。

DUB(ダブ)

1990年代の南カリフォルニアにルーツを持つDUBブランド、創設以来世界中のアクションスポーツ愛好家にスノーボードギアを提供し続けている。DUBスノーボードギアは斬新なデザイン、ハイクオリティーな素材に加え、ボード創世記のvibesを維持しつつ、スノーボーダーにギア提供することを目標としている。

常に新しいことにも目を向け、山頂からバックヒルまで、様々なシチュエーションに対応可能なDUBスノーボード・ラインナップがリリースされる。

ELECTRIC(エレクトリック)

2000年、カリフォルニア・サンクレメンテで誕生したELECTRIC。幾度と無く重ねたテストを元に、ELECTRICは“クラシック”をさらに洗練し、“機能性のあるスタイル”をブランド理念に掲げ、アクティブなライフスタイルを充実させる品質の高い製品を世に送り出している。

サングラス、腕時計、ゴーグル、ヘルメット、バックパックなどのアクセサリーやラグジュアリー&ライフスタイル製品をデザインし、生み出し続け、ファッションシーンをリードする。

ESTIVO(エスティボ)

真っ白な雪が降り積もる世界は、多くの人にとって非日常で特別な世界だからこそ楽しいし心に残る。そんな世界をより多くの人に楽しんでもらいたい。快適な着心地をベースにコレクションされた、沢山のテイストの中から自分らしいたったひとつのスタイルを見つける。

特別なシーンで着るウェアだからこそ、常に快適でいたいし自由なコーディネイトを楽しみたい。ESTIVOはいつもハッピーで自由なスノーライフを、デザインする存在でありたいと願っています。

EVOC(イボック)

TUV/GS規格に認証された、EVOCの「プロテクターバックパック/FRシリーズ」の全ての製品は柔軟性のあるスポーツバックと、羽のような感触のあるバックプロテクターとしての両方の特性を備えています。FRシリーズのバックは、転倒時の怪我を防止するだけではなく、安心してスポーツに集中できるという特長があります。

ENDEAVOR SNOWBOARDS(エンデバー・スノーボード)

時代に左右されない洗練されたタイムレスなグラフィックはブランドと共に大人になった人達への贈り物です。シンプルである事を追求した結果、今季のコレクションはユニセックスになりました。全ての人がスタイルに応じて、正しいボードが選択可能になり、グラフィックから選ぶのではなく、ボードのシェイプや、ライダーの体重、身長、ブーツのサイズから適正なボードを選べるようになりました。

あなたにとって最適な一本が見つかるように考えて作られたコレクションは、私達が楽しみながらボードをデザインしているように、あなたにもライディングを楽しんでもらえるはずです。

FUEL(フューエル)

米国でもライダーからの絶大な支持を受けているFUELは、ニューモデルでも独特なカラーリングと個性的なカッティングで新作を披露。適度な張り感と絶妙な光沢を持つ高級感のある素材には信頼性の高い防水耐久性・透湿性・防風性を備えたラミネーション加工と、汚れから製品を保護するデュポン社テフロン加工が施されている。

FULLON EYEWEAR(フローン アイウエア)

「着替える感覚で身につける。」デイリーユースなアイウェア「FULLON」

FULL ONという最高潮な気分の時に使う造語から由来する誕生から15年目を迎えるドメスティック、アイウェアブランド「フローン」。「Tシャツのようにその日の気分とコーディネイトに合わせて着替える感覚で身につける。」をコンセプトに高品質を追求しつつ、リーズナブルなプライスを実現。

モデルラインナップは、偏光レンズのBLUE LABEL、UVカットレンズのORANGE LABEL、調光レンズのGREEN LABELを用途に合わせて選択できる。スノーボーダーは勿論、ワールドワイドに活躍する様々なジャンルのアスリートの他、ヘリのパイロット、フォトグラファー、イラストレーターなどを多岐に渡りサポートしている。

FIX BINDING CO.(フィックス バインディング コー)

2015年カナダにて誕生したニューバインディングブランド。オーナー自身のバインディングにまつわる苦い経験から、スノーボードブランドの付属としてのバインディングではない『高品質で強力なバインディングを世に送り出す』という事をコンセプトにバインディングの開発をスタートしたFIX BINDING。今期はJOE SEXTON、CHRIS BRADSHAWをライダー陣に加え、耐久性を優先事項とし、品質の妥協をせずにリーズナブルなバインディングの提供を目指す。

FLOW(フロー)

FNTC(エフエヌティーシー)

2018年冬、FNTC SNOWBOARDSはスノーボードを『本気で遊ぶ!』為だけに生まれた。日本のスノーボードシーンを熟知した日本人ライダーが企画し、世界最高水準FANATIC SNOWBOARDSの力を借りて開発。今季は高反発でPOPな乗り味のSoTと柔軟なしなりが癖になるTNTの2モデルをリリース。スノーボーダーの遊び心を刺激するFNTC SNOWBOARDSに好御期待!!!

FULL FORCE RIDING MACHINE(フルフォースライディングマシーン)

“MODERN VINTAGE” をデザインコンセプトに掲げる、アウターウエアブランド。ベーシックな定番ワークスタイルに、現代のスノーボードに必要な機能とトレンドを融合させたスタイルが特徴。クリエイティブなライディングをプッシュするプロダクトをリリースしている。

GIRO(ジロ)

カリフォルニア州・サンタクルーズに本拠地を置くアメリカンブランド。1985年ロードサイクルレーサーのジム・ジェンテスは、軽量のサイクルヘルメットの開発に成功し、瞬く間にトップブランドへと上り詰める。

後の1999年、満を持してスノーボーダーのために“革新的”でスマートなスノーヘルメットのラインを発売し、スノーのマーケットに於いてもトップブランドへと成長する。ここ数年はゴーグルの開発に力を注ぎカールツァイス社によるレンズテクノロジーを取り入れ、ハイセンスなデザインと豊富なラインナップの製品をリリースしている。

GNU(グヌー)

最も歴史の長いスノーボード・プロデューサーであるマーヴィン社が1977年から生産するブランド、GNU。リサイクル素材の使用や、自然環境に優しい素材や加工製法などを取り入れるなど、実はかなりエコロジーなスノーボードファクトリーでもある。

最新のテクノロジーと素材を使用し、誰もマネできないスノーボードを開発する革新的ブランドだ。フォレスト・ベイリー、ニコラス・ミューラー、ジェイミー・アンダーソンと日本でも大人気の強力なチームライダーにも注目だ。

GRAY SNOWBOARDS(グレー スノーボード)

Gray Snowboardsは、乗りやすくて楽しいスノーボードを目指して1998年にスタート。その独自の設計力・デザイン力で、高性能スノーボードブランドとして、不動の地位を築いている。

工場が持つモールドにグラフィックを乗せ、硬さをリクエストするだけの単なるOEM生産とは異なり、モールドはすべてが独自の設計。計算され尽くした、3次元カーブの組み合わせによる機能的で美しいシェイプだけではなく、さらに組み込む素材のひとつひとつを吟味選定し、1/100mm単位のコアプロファイル(ボードの厚さのバランスの事)もすべて独自の計算・設計をおこなっている。

鋭い閃きからくる仮説と、それを「テストライダー達が、ひとつひとつ雪の上で検証してゆく」という緻密さが、GRAYテクノロジーだ。

head Snowboards(ヘッドスノーボード)

常に先進的なテクノロジーとユニークなアイデアを融合し、革新的なプロダクトをリリースし続けているhead Snowboards。

世界初となるマイクロチップ搭載ボードや、今やブーツのスタンダードともなっているカフカット構造を世界に先駆けてリリースした。その実績は、他ブランドでも採用されるほど。

また、優れたパフォーマンスはもちろん、スムーズな足入れを可能にするオートオープンシステムもビンディング構造に取り入れ、head 独自機能として現在も継承されている。全てはユーザーが楽しむために進化し続けているブランドである。

Horsefeathers(ホースフェザーズ)

Horsefeathersブランドの根幹はスノーボードだ。1989年当時、ブランド創設者の一人、ハヌース・サルツはB.C.のロック・クリークでスノーボードをしていた。

1989年のB.C.にはあまりスノーボーダーはいなく、彼らはスノーボード・スケートボードスタイルの滑りとアティテュードでロック・クリークでちょっとした有名人にり、ハヌースはたくさんのスノーボーディングと友達たちとの遊びの中からHorsefeathersというブランド名を作り出した。

その後ハヌースは母国のチェコ共和国に帰り、パヴェル・クビチェックと出会う。2人は話し合いの末、Horsefeathersを正式にブランドとして立ち上げることを決心。

その理由は3つ。単純に普通の仕事に就きたくなかった。当時のチェコのマーケットにはブランドが少なく、成功の兆しがあった。そして最後に最も大事だったのはただひたすらスノーボードをしたかったら。25年経っても友達・楽しむ・スノーボードというブランドの三原則は変わらない。

そしてスノーボーダーたちが作るスノーボードに適したアウターウエアという考え方。ただ変わったことと言えば仕事量がべらぼうに増えてしまったことだけだ。

Hein(ヘイン)

2006年に誕生したHeinは、”Not have concept Please dyeing Hein to your color”「Heinを通じて、あなたのLife Styleに変化が起こる事を望んでいます」をコンセプトに着る人によって様々にスタイルに変化するよう作られております。 それは、決して流行に左右されるデザインではなく、Hein独自のスタイルを提供することをブランド創設時から貫いています。

HOLDEN

HOLDENは、流行に敏感な、また環境に配慮しているアウターウェアのリーダーだ。15年前、何よりもパフォーマンスを重視するアウターウェア業界の中で、ファッション性と機能性の両方を持ち合わせ、さらに環境に配慮するという革新的な感性の組み合わせにより、HOLDENはマーケットに新たな定義をもたらした。

2002年以来HOLDENが掲げているTimeless Quality™ という物の本質に立ち、最も過酷な環境下でもスタイルをもたらすという目的は存続し続け、未だに商品開発時の主なインスピレーションとなっている。

2017-2018の全てのアウターウェアライン及びアパレルは、可能な限り最高の素材を使用し、環境への負荷を減らし、優れた耐候性機能設計を行うという公約を実現した。

HOLIDAY

JAPAN MADEの高品質BOARDと世界でも最高峰の技術を持つYAQUI FACTORY で生産されるBOARDには、長い歴史の中で培われた高い技術と経験そしてHOLIDAYの誇りが注がれている。HOLIDAYのキャッチコピーの「FUCK THE REST」は、この言葉には「RIDEしつづけ大切な休日を楽しんほしい」という意味が込められている。

HOWL

Darell Mathesを中心にスタイリッシュなスノーボーダー達の手元をサポートするアクセサリーブランド。

HUDSEN Collective(ハドソン コレクティブ)

Hudsen Collectiveは、四国発祥の国内グローブブランドをルーツとするSwany社が、アメリカニューヨークにおいて、世界のフィールドで活躍するアスリートとのコラボ―レーションによって生み出されたグローブブランドです。ウインタースポーツのフィールドで培った経験を、クラシックファッションと融合させることで生み出されたコレクションは、マウンテンライフからシティーライフをカバーする高品質でとてもファッショナブルなグローブです。

K2 SNOWBOARDING

アメリカ・ワシント州シアトルで誕生したK2。スノーボードの製造は1987 年に 開始され、自社の開発センターで 研究とテストを重ね 、独自のテクノロジーを市場に届けている。2018 年のテーマは 、「 WE ARE ALL ENJOYERS 」。スタイルはどうであれ、どんな人でも常にスノーボードを「楽しめる」ようにギアを作りたい。スノーボードを愛するすべての者達へおくるメッセージが込められている。

KOMBI

世界屈指の生産数を誇り、ゴアテックスなどマテリアルメーカーにも認められているKOMBI。スキー、スノーボードグローブのみならず、キッズやソックスもラインナップされている。コストパフォーマンス以上のプロダクトのクオリティは幅広い層のユーザーの信頼を勝ちとっている。

LEVEL GLOVES

1989年、イタリアンアルプスの麓でスノーボード専用グローブメーカーとして誕生。四半世紀に渡るR&Dを基にユーザーが望む本物を形にしてきた。

最高の温かさと機能性を追求しながら、斬新な発想とデザインは、世界中から注目を集めている。スノーボードグローブのほか、スキーやアルピニスト向けのプロダクトも展開。

世界基準のプロダクトはあらゆるシーンに対応するアイテム数を誇り、ウインターグローブのトップブランドとしての地位を確立した。

LIB TECHNOLOGIES

斬新なアイディアと最新のテクノロジーでスノーボードに革命をおこしているLIB TECH。爆発的人気となったバナナテクノロジーをもとに、細分化するライディングスタイルに合わせ改良した新構造を開発。ボードの性能を極限まで引出し、スノーボードの限界に挑戦するブランド、それがLIB TECH.

LOADED

2002年にフラッグシップモデルVANGUARDを発売し、今や全米で絶大な人気を誇るカリフォルニア発のロングスケートブランド。デッキにバンブーを使用したしなやかで独特なFLEXを展開。

妥協を許さない高品質なものを作り続け、常に新しいアイディアと完成された製品はきっとあなたを満足させる。

彼らはロングボードのみならずスケートボード、スノーボードそしてサーフィンをこよなく愛し、これらのボードスポーツが広まり、それぞれが成功を収めることを心から願っている。

L1 PREMIUM GOODS

クリエイティブディレクターのジョン・クーリーを中心に、スノーボードウェアという枠にとらわれることなくスタイリッシュなアウターウェアを展開。

眞空雪板等

眞空雪板等とは、読んで字の如く空へ舞い上がり、真実を見極め、あくまでも飛びを追求する為に創られてきた雪板である。

これまで「飛ぶ」ことに重きを置いてきた眞空雪板等は、更なる進化を求め「擦る」要素を取り込み、これにより乗り手の未知なる可能性を広げることとなった。

眞空雪板等は、常に雪板の探求と追求を続け、時代に合った最高の雪板等を世に送りだしている。

MARVEL FANTASY

COOL・SEXY・ACTIVE・CUTEな女の子のためのアイテムをコンセプトに2000年に誕生。自分の好みにあったコーディネイトを楽しめる様に色・柄・素材・シルエットを追求したウェアを作り続ける。

見た目だけでは無くライディングをサポートする機能や動きを妨げないカッティング、保温性を高める機能を独自のテクニックを融合させスノーガールのあらゆるシーンに対応する。

MOSS SNOWBOARDS

1971年に日本で初めてSNOWBOARDの製作を開始したJAPANパイオニアブランド。MOSS誇る長年のプロダクトは全ジャンルに対応できるボードラインナップの多さと、開発力、そのクオリティーが高く評価されている。その多才なボード作りのノウハウは今も多くのユーザーに愛され続けている。

MOSS SNOWSTICK

NEVER SUMMER INDUSTRIES

QUALITY, HAND-CRAFTED SNOWBOARDS SINCE 1991。創業27年、全米はもとより、世界的に注目されているNEVER SUMMER INDUSTRIES。

世界中から厳選素材を調達し、全てをコロラド州、デンバーの自社工場で生産しています。アイコンロゴは、アメリカの象徴であるアメリカンイーグルを採用しています。

NIDECKER

1887年創業のスイスの老舗ブランドNidecker(ナイデッカー)。1984年からスノーボードの製造を開始し、アルパイン競技で数多くのチャンピオンを輩出してきた名門ブランドが日本再上陸です。

今シーズン、Nideckerの過去を振り返りました。方向を大幅に変更し、未来に備えることにしました。過去の礎と現代のテクノロジーとデザインを組み合わせることで、常識を覆すようなライディングを可能にしました。「Carving revolution is on」をテーマにカービングシーンに旋風を巻き起こします。

NORTHWAVE

1980年代初期 、イタリアでシューズメーカーとして操業を開始したのがNORTHWAVEのルーツ。その後、当時のスノーボードブーツを目にした職人たちが高品質で『フイット感』にこだわったブーツを作りたいと1991年にスノーボードブランドNORTHWAVEとして歴史をスタートさせました。

1997年には『基本的な力の連動を正確にボードへ伝える』 このシンプルな目的のためにNORTHWAVEは、DRAKE BINDINGをスタート。
ライダー達からのフィードバックを最大限生かしインターナショナルブランドとしての信頼感を世界中に広げてきました。

NORTHWAVE/DRAKEは、創業当時から25年以上経過した今も、イタリアの職人の誇りを胸に革新的なアイデア、テクノロジー、デザインで高品質なプロダクトを提供し続けています。

NOVEMBERsnowmaterial

NOVEMBERsnowmaterialは多様なスタイルそれぞれに最高の性能を発揮させるために惜しげなくハイクオリティーな素材と技術を投入し、細部に至るまで徹底したこだわりを持つボードブランド。OGASAKA FACTORYの自社ブランドとして2002年にスタート。

FACTORYの持つ長い歴史のなかで培われた高い技術と蓄積された膨大なデータに、リアルタイムの情報と独自の設計理論が組み合わされて作り上げられたそのボードは常に性能とクオリティーを重視し、最高のパフォーマンスをライダーに提供する。

より楽しく滑るために、もっと高く、もっと速く、もっとスタイリッシュに滑れたほうがいい。いつまでも楽しく、そして挑戦し続けていけるように、、、。

NIKITA

2001年より日本に初上陸を果たし創造的なデザインが人気のレディースアウターウェアブランドNIKITA。

“ガールズだけの為のスノーボードブランドを作りたい” という信念と “大人に憧れるガールズボーダーへ” というコンセプトにより、女性に特化した機能性が特徴でダイナミックなオリジナルプリントにこだわり『明るく強いウェア』に仕上がっている。

NITRO SNOWBOARDS

スノーボードオンリーブランドとして25年以上の歴史を持つNITRO。ライダーからのフィードバックをボードやバインディング、ブーツに改良を重ね続けている。様々なスノーボードシーンから老若男女までサポートするトータルブランド。

north peak

ブランドの始まりは、スノーボードプロテクターだった。衝撃吸収力、可動性、デザイン性、ファブリックすべてに真摯な姿勢を貫くnorth peakのプロテクターは、ビギナーからエキスパートまであらゆるスノーボーダーにとってのマストアイテムだ。

north peakは、その技術力とアイデアを活かし機能性ソックス、スノーグローブ、ゴーグルなども展開。トータルアクセサリーブランドへと成長を遂げている。

OGASAKA

1987年に生産をスタートしてちょうど30年となる、OGASAKA SNOWBORD。日本人技術者による確かな”モノづくり”が徐々に評価され、スノーボードメーカーとしてのポジションを確立しつつある。

フリースタイルモデル1アイテム、アルパインモデル1アイテムからスタートしたラインナップも、現在では24アイテムにまで拡大。滑りを極めたり、ジャンプにチャレンジしたり、パウダースノーを求めてバックカントリーへ入ったりと、その遊び方はたくさんあり、一生かかっても楽しみ尽くせないだろう。

真剣に遊ぶからこそ、仕事にも勉強にも真剣に取り組めるようになる。さて今シーズンはどんなスノーボーディングにチャレンジしますか?

PLUTONIUM

PLUTONIUMは、性能とクオリティを重視し乗り手が納得する最高のパフォーマンスを提供し続けている。

特に限定生産に拘ったモデル「DOPAMINE」「BRAIN」の乗り手は好評価を得ており、根強い人気が健在。

このブランドは扱い方により、その威力を更に発揮できるというブランドコンセプトをもとに開発し、究極のボードを届けていく。この姿勢はブレること無く、これからも多くのファンを増やしていく。

POW

アメリカ・シアトルをベースに2002年のスタートから高品質のグローブを作り続けてきたPOW。

機能面とデザインのバランスが取れた自分らが納得のいく物を作ろうと、敢えてグローブに拘り専門に作り始め、現在は世界中の37カ国以上の国に広まり、最も早いスピードで成長を遂げているグローブカンパニー。

PUBLIC SNOWBOARDS

PUBLICはプロスノーボーダーJoe Sextonによってスタートされた。Joeは多くの会社がスノーボード自体やカルチャーに関して、以前よりも気にかけなくなっていると感じていた。

スノーボード業界において何かが欠けていると感じた彼は、スノーボードのカッコ良い部分フォーカスをし、チームライダー、動画作品、アートなどを含み一体何がスノーボードなのかを追求することを試みるブランドPUBLICを発足した。

そしてKidsや同じヴァイブスを持つスノーボーダーたちと繋がることを目標にしている。PUBLICを購入するスノーボーダーは皆、今までとは何か違うものを求めている人たちなのではないかと信じている。

QUIKSILVER

QUIKSILVERは、世界トップクラスのサーフ、スノーのアスリートサポートと、最高のウェアとギアを提供している。パフォーマンス性とファッション性を兼ね備えた商品は、大胆なアイデアと革新的な機能により進化し続ける。

自社独自開発の最先端テクノロジーである「DRY FLIGHT」やGORE-TEX®の高機能素材を採用し、過酷な環境下でのライディングをサポートするラインナップは、QUIKSILVERライダーの妥協を許さないリクエストに答える為、今も尚、究極の進化を続けている。

REW(アールイーダブリュ)

「rewのウェアを着れば、あなたはスノーボードがもっと上手くなるはずです。」
上手くなりたい人のためのウェア、それが「rew」です。

あなたのスノーボードは、ウェアを変えるだけで、劇的にライディングが変わるかもしれない可能性を秘めています。雪でも、雨でも、吹雪でも、晴れでも、あたたかくても・・・。

どんなコンディションでも快適にスノーボードができれば、あなたのスノーボードは、もっと上達するはずです。軽量で動きやすく、寒さや蒸れや疲労を感じることなく、長い時間集中して滑ることができることが、上達への近道だとrewは考えています。

Ride Snowboards

1992年ニュースクール全盛期、ワシントン州レドモンドにてたった4モデルのボードからスタートしたRIDE Snowboards。誕生以来スノーボードへの熱い情熱を胸に、リアルなスノーボーダーたちが作るアメリカンブランド。

今期26年目を迎えるRIDE Snowboardsは、常にチームと共にあり「やりたいことをやる!」、スノーボードをライフスタイルの一部とする仲間たちが、優れた品質、ユーモア、そして”夢を売る”スノーボードカンパニー。

ROXY

世界のトップライダーをサポートするNO.1ガールズブランドROXY。ボードを生産するのはあのLIB TECHやGNUを生産をするマーヴィン社。木材や廃油の再利用、無害ラッカーなどの技術を駆使し、人と環境に優しいスノーボードを生産することで有名な工場でもある。

そこから生みだされるポップでクールなデザインのプロダクトは、今まで経験したことのないワンランク上のスノーボーディングを提供してくれる。

RICE28

フリースタイルスノーボードにおけるジャパンブランドの先駆けとして1995年に誕生し、今季で22年目を迎えるRICE28。世界が認める「日本の技術」、日本で言う「匠技」にこだわり続け「日本人による日本人のためのボード作り」をテーマに、細部に至るまでこだわり抜いたプロダクトを世に送り出し続けている。

ここでは「乗り手のパフォーマンスを引き出すボード作り」に欠かせない「RICE28のこだわり」を紹介。

22年に渡るボード作りの経験から培った知識と技術、最高の素材を凝縮したプロダクトは、乗り手のパフォーマンスを最大限まで引き出し、スキルレベルと楽しさを大きく引き上げてくれるだろう。

SANDS

より楽しく、よりデザイン性をを求めたサーファー達が集まり現在の老舗ブランドSURF&SANDSが湘南で発足。

その活躍の舞台はサーフだけに留まらずスノーブランドSANDSが1999年に誕生。

SURF&SANDSのブランドコンセプトであるENJOY (=楽しむ)はそのままSANDSのブランドコンセプトとなり、遊び心と性能に優れた商品を今日に発信している。

Scooter Snowboard(スクータースノーボード)

20年以上の間、多くのスノーボーダーを魅了し続ける国産ブランドSCOOTER。こだわりのウッドコアと先端素材を使用しながら数えきれないテストライドをこなしてきたスノーボードは全てのモデルで”動けて走るカービングターン”というライディングの根本性能に現れている。グラトリからパウダーまで、”滑り”を知り尽くしたスノーボード、それがSCOOTERだ。

SEPARATE SNOWBOARDS NICO

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カリフォルニアはロサンゼルスにてマイケル・アキラ・ウエスト氏によって1992年に産声をあげます。ブランドネームの由来はマイク自身の記念日を組み合わせて出来たもので、自分のファミリ―や仲間を大事にする彼の考え方が反映され、その精神は彼の哲学となりブランド全体に影響を与えています。

斬新な発想から生まれるユニークかつ機能的なデザインや、25年続く今でも忘れることのない探究心、常に良い物を創ろうと情熱を注がれ出来上がった、革新的かつハイクオリティなアウターウェアは、ストリートから山の頂上まで全てのスノーボーダーのニーズを網羅します。今では全米でトップ3に入るほどコアなユーザーから支持を得ています。

SMITH OPTICS

1965年、矯正歯科医でパウダースキーが大好きなボブ・スミスがダブルレンズと空気の抜けるフォーム素材を世界で初めてゴーグルに採用し、曇らないゴーグルを開発。

彼は自宅の倉庫で手作りでゴーグルを作り、週末のスキーがてらユタ州やコロラド州で販売したのが始まり。SMITHは2015年に50周年を迎え、さらに商品の進化を加速させ、スリリングで楽しい経験を多くのアウトドアファンに提供できるよう進み続ける。

SP-Bindings

ふたつのストラップでブーツを固定するという常識を打ち破り、ハイバックを倒して足をスリップインするリアエントリーシステム・FASTECを採用。このシステムにすることにより、ブーツとハイバック、ベースプレート、そしてビンディング全体の密着度が高くなり、他にないフィッティングと一体感を生む。素早い着脱も支持され、ハードコアライダーから人気を集めている。

STANCE(スタンス)

2010年アメリカ カリフォルニア州サンクレメンテで誕生したソックスブランド STANCE SOCKS – スタンス ソックス 。西海岸のカルチャーをルーツに靴下をキャンバスと捉え、数々の“魅せるソックス”をリリースしてきました。

その多彩なデザインと素材にこだわりぬいたプレミアムなフィット感、最先端技術を用いた履き心地の良さに定評があり、世界中で人気を集めています。

スタンスソックスは、独創的で大胆なデザインからシンプルなカジュアルソックス、MLB (ベースボール)やNBA (バスケットボール) のオフィシャルソックス、そして高機能パフォーマンスソックスなど、カジュアルからスポーツまで幅広いコレクションを用意しています。

SESSIONS(セッションズ)

カリフォルニア州サニーベイルでSESSIONSはショップと共に産声をあげた。80~90年代のSESSIONSと言えば、ジェイミー・リンをはじめ、マイク・ランケット、クリス・ローチ、アーロン・ヴィンセントといった強烈な個性のライダーをサポート。

彼らの着こなし、ライディングスタイル、ぶっ飛んだライフスタイルにいたるまで、世界中のスノーボーダーが彼らの動向に一喜一憂した。そしてアウターウエアのイノベーターとして、産業の礎を築き上げることに大きく貢献。ブランド誕生から30年余りが経過した今も優れたアウターウエアを開発し、ボヘミアンなライフスタイルを提唱し続けている。

SNOMAN HYPER GEARS

1992年のブランド創設当時からライダーや多くのスノーボーダーの意見を取り入れ使いやすく快適なスノーボードアクセサリーを作り続けているブランド。

製品の種類の豊富さには驚かされる、紹介しきれない製品はオリジナルカタログで要チェック!

Spark R&D

スプリッドボード業界に改革をもたらしたSPARK R&Dは、アメリカ モンタナ州ボーズマンを拠点に2006年からスプリットボードを愛するライダー達によって経営・ 運営されてきたブランド。

2013年、それまで使われてきたピンマウントシステムに代わって登場したTESLA T1システムは、バインディングのつま先についているピンを横にスライドさせスナップランプを下げるだけでロックすることができる革新的なシステム。

18-19モデルでは更なる進化を求め素材に着目。グラム単位にまで徹底的にこだわった超軽量化を果たした新シリーズ「PRO Series」を発表。ツアー&ライド時全てにおいて使いやすさを追求したパーツからインターフェイスなど全てを自社生産するスプリットボードバインディングのリーディングカンパニー。

SPOON

ユーザーのレベル向上を手助け出来るように開発を進めている。様々なスタイル、ライディングにおいて、自分に合ったボードをセレクト出来るように、キャンバー、ハイブリット、Wーキャンバー、ロッカーなど、ソール形状も豊富に揃え、より多くのスノーボーダーに楽しんでもらう事をコンセプトにSPOON SNOWBOARDは進化を続けている。

STEPCHILD

「価格やグラフィックだけではない、スノーボードを楽しむためのハイクオリティのボード」をコンセプトにして展開するSTEPCHILD。

マテリアル、デザイン、フレックスにこだわり、フリースタイル、パークライディングにフォーカスしたラインナップは健在で、常にライダーをプッシュし続けている。

今期のトピックスはスケートアートで有名なヘンリージョーンズとPBRのトリプルコラボモデルも発表し目の離せない存在となっている。

SURGE

POWDER SNOWからSPRING SNOW。ゲレンデスノーパークや3D地形を1本で最高に楽しめるボード開発を元に、FREERIDE SNOWBOARDINGを追求しているドメスティックブランド。

SWITCHBACK BINDINGS

発売以来、ライダー、品質、デザインなどが好評を得ている。さらに最大の特徴は、他メーカーには無い独特の感性やライダー1人1人のニーズに合わせたチョイスができるようパーツは全てツールレスで交換することができるということ。全てのパーツに互換性があるsnowboard界のD.I.Yバインディング。

THIRTYTWO

1995年、アメリカにてスケートボードカルチャーをバックボーンに持つ100%横乗りブーツブランドthirtytwo。

軽量でソフトな履き心地のブーツを開発・改良しながら、ブランドとしても成長を続け、2009年にはアウターウェアマーケットへの参入も果たした。

JP WALKER,CHRIS BRADSHAW,JEREMY JONESなど層の厚いライダー陣から発信される強烈な存在感や、サマーキャンプからアップロードされるHOODRATSやQUICK STRIKEなどの別アイテムのリリースなども話題をさらい日本のみならず、本国アメリカにおいても不動の人気を誇り、コアスノーボーダーを牽引し続けている

TELOS Snowboards

伝説によると、カリフォルニアのマウント・シャスタの麓に『TELOS』は存在している。

技術的に進化した文明はかつてアトランティスと姉妹都市だった……..TELOS』とは、最終的なゴール、目的という事である。

TELOS SNOWBOARD』はこれら二つの考えを組み合わせた頂点であり、30年以上行ってきたスノーボードデザイン、最新技術と素材を組み合わせたプロダクトはあなたを最高のスノーボード体験へと導く。

フリーライド、カービング、フリースタイル、どのスタイルでも『TELOS』は最高の道具であなたのマウンテンライフをさらに最高なものにするだろう。

TECH NINE(テックナイン)

1994年コロラドにて、Y.Oのグループがビンディングの制作、開発をスタート。スノーボードを楽しむ事、限界を押し上げる事を今も変わらずコンセプトにしている。

現在では、ビンディング以外のスノーボード、ボードウエア、カジュアルなど、様々なアイテムも充実させ、TECH NINEの魅力を世界中の根強いファンに発信し続けている。

TRITON BASICS TOKYO

「ウェア選びを見直すことで、あなたのスノーボードは、もっと上達するはずです。」TRITON BASICS TOKYOは、rewの兄弟ブランドであり、18年の歴史を誇ります。まだまだ上手くなりたい、あなたのスノーボードの上達を助けるウェアです。パウダーをもっと上手く滑れるようになりたい。

もっと急な斜面を滑り降りてみたい。ハイクアップももっと早くなりたい。ゲレンデもスタイリッシュに小技を決めて滑り降りたい。そう、大人になっても、いくつになっても、もっと上手くなりたいと思うもの。

でも、そのためには、やはり練習や経験が必要。吹雪のパウダー、バックカントリーのアクセスのためのハイクアップ、悪天候でも滑るためにはハイクオリティーで体のコンディションを良い状態に保ってくれるウェアが必要です。

あなたの体のパフォーマンスを良い状態に保ち、あなたの上達の手助けをします。TRITON x GORE-TEX®ならどんな天候でも、どんな気温でもあなたの体のパフォーマンスを最高の状態に保つことが可能です。

UNITED SHAPES

雪不足な状況が世界を覆っても、常に降雪地帯を求めてスノーボーディングを。ストラップを装着し、ディープパウダーでのツリーランからシャバ雪セッションまで至福の気持ちを発見し続ける。

スノーボードも雪山も良し悪しはつきもの。その全てを経験していって欲しいと思う。雨の日も、激混みのゲレンデもカーヴィングを楽しみ、山を静かに移動し、地形でハンドプラントをして、セットバックをしてパウダーで飛ぼう。

UNITED SHAPESはスノーボーディングの次の黄金時代のための進歩的で高性能なスノーボードデザインを開発するための独立したコミュニティ。

VOLCOM

世界で初めてサーフ・スケート・スノーといったボードスポーツをカバーするアパレルブランドとして、1991年アメリカ・南カリフォルニアでスタート。TRUE TO THIS (真剣に打ち込むこと)をコンセプトに、世界中のスノーボーダー、サーファー、スケーターに支持されている。

チームライダーやガイド達によるフィードバックが反映された機能性とデザイン性は高次元の域に達し、バックカントリー・リゾート・ストリートまで、あらゆるシーンにマッチするアウターウエアを展開。

VOLUME GLOVES

「スノーボードの上達のためには、濡れない、あたたかい、高品質グローブが必要」スノーボードが上手くなりたいなら、濡れなくて、あたたかいグローブが必要。欲を言えば、丈夫で、握り心地も良い方が良い。

手が寒くても、グローブの中が汗や、雪の浸入で濡れてしまっても、長い時間滑ることは不可能で、スノーボードが楽しくなくなってしまいます。VOLUME GLOVESは、濡れなくて、あたたかくて、はめ心地が良く、蒸れないことにフォーカスして、製品をデザインし、高級な素材をふんだんに使用して作られています。

ですから、他のブランドに比べ少し高い価格になってしまいます。でも、はめ心地は最高、濡れないし、あたたかい。だから、長い時間集中して、滑ることが可能になります。 必ず、あなたの上達の手助けになるはずです。使ったら、その値段以上の価値を実感してもらえると思います。

VONZIPPER

豊富なラインナップで高い人気を誇るVONZIPPER。VONZIPPERが自信を持って提供する「WildLifeレンズ」は、今シーズンから様々なカラーのミラーレンズを搭載し、全天候に対応できるレンズです。

紫外線から出るブルーライトの波長を遮断し、鮮明でより正確な視野と色彩を認識でき、いかなる雪山状況においても雪面の凹凸を正確に捉え、見違えるほどの新たな雪山景色を滑り手に約束します。

V7&V9

パウダーを滑る為に必要な浮力、圧雪バーンを滑る為の操作性を追求し、既存のフィッシューボードの概念にはない独自の形状で、フリースタイルとパウダーの特性や要素を存分に併せ持ったハイブリットパウダーボードが”V7&V9 POWDER BOARDS”である。

フィッシュテール部分に形成された鍵穴状の「コントロールスリット」により、ターン時にかかるボードへの反発を分散させ、粘りのある大きな弧のターンを自在に描く事が可能になった。

計算されたコア(芯材)によって、しなやかで軟らかいトーションは乗り手の意思をダイレクトに伝え、最高の乗り心地と浮遊感を楽しめる、まさに真 のハイブリッドパウダーボードに仕上がっている。

WEATHER MTN

2011年、パークの聖地としても知られるBear Mountainがあるカリフォリニア州サンベルナルディーノのローカル2人によって設立されたWeatherMTNは、マウンテンライフ、ミュージック、アート、トリップ、フード、パウダーライディング、キャンプ、友人との楽しい時間、ショップでの会話、写真、フィルミングなどあらゆるサブカルチャー・ライフスタイルから影響を受け、アイテムデザインに落とし込んでいる。グラフィックアイテムのみならず、スノーアクセサリーを強く展開するなど西海岸のクロスカルチャーから生まれた新たなスノーブランドである。

WEST SNOWBOARD(ウエスト スノーボード)

2013年に4人のスノーボーダーの共通の情熱により、スノーボードの楽しさと価値を伝えたいという思いでスイスにて誕生。スイスの時計産業にも触発され、最高の素材だけを使い、細部にもこだわり、魅力的なデザインを作成することで最高品質のボードを目指す。

更に幾度もテストを繰り返し、自らが楽しいと思える板を作り世界に示すことで、本当の楽しさと価値のわかるスノーボードを追求し続けている。2017-2018シーズンに日本展開がスタートし今期で2年目となるが少しずつ知名度も上がりファンも獲得している、今注目のブランドの一つ。

YES NOW BOARD(イエスナウボード)

RDM(Romain De Marchi)、DCP(David Carrier Porcheron)、JPS (JP Solberg)により2009年にカナダで誕生し、世界へ発信しました。

RIDER自身がそれぞれ独立したオーナーとして表現するという今までにないまったく新しいSNOWBOARD RIDER’S COMPANYそれが「YES.」です!2019年は、10周年を向かえ更に進化したYES.を発信していきます。

YONEX(ヨネックス)

1995年、世界初のオールカーボンボードを発表以来、革新的なテクノロジーと斬新なアイディアにより最高のフィーリングを追求し続け、現在ではトッププロもまたがる信頼のボードへと進化を遂げた。

最大の特徴はカーボンならではの「反発力」「耐久性」。さらに、芯材にウッドを用いた一般的な製品以上に安定した品質を可能にしている。繊維の組み合わせにより強度やしなやかさを調節できるカーボンは、設計に自由が利く一方、たった1°の設計角度の違いで性能が変わってしまうデリケートな素材。

だからこそ熟練の技術者により、国内自社工場で徹底した製造・品質管理行われている。日本の職人芸とカーボン技術の融合がスノーボードの進化を生む。

YOROIR(よろい)

日本古来の鎧を現代に復活。ハニカムメッシュをプロテクターに採用した先駆けブランドであるYOROI®。「インナー全体がプロテクター」と、ボディ全体の特殊ハニカムメッシュにより、生地自体でショックを吸収。

またインナー内の温度をベストに調節するという、パフォーマンスと体力のキープも重視した超高性能。“和の心” が支えるYOROIガードシムテムは、衝撃吸収実験等の研究をもとに、軽量で強靭かつ動きやすい形状で、蒸れにくい構造。通気性と柔軟性にも優れている。

冬だけでなく通年、身体への衝撃から身を守るスポーツプロテクターでとして、スケートボード、乗馬、バイク、自転車、スタント、作業現場にまでその用途は拡大。

YOROI MUSHA(よろいむしゃ)

鎧武者(YOROI MUSHA)は、作り手の飽くなき探究心が凝縮されたプロテクター専門ブランド。高い強度や衝撃吸収性に優れた素材を取り入れ、柔軟性と強度を両立させた『プロテクション力』を極限まで追求した。

プレミアムプロテクターブランドとして、鎧武者(YOROI MUSHA)は “究極” のプロテクターへと進化し続けている。

011 Artistic

ALL OR NOTHING…… 011Artisticは決してブレることのないコンセプトと時代の流れを巧みに取り入れ、常に進化してきました。すべては「ココロを解放できる最高の遊び道具」であるために……。Keep Snowboarding With 011 Artistic

ZUMA

1953年より長きにわたりスキーを製作してきた老舗スワロースキーが、積み重ねた技術をもとに1995年よりスノーボードブランドとしてスタートしたZUMA。

近年ではそのスノーボード製作の技術や理念をスキー製作に活かし、ジャンルにとらわれない独自の技術をアップデートして着実に取り入れている。

昨年はZUMA SKISライダー、キャシー・シャープがスキーハーフパイプでW杯優勝するなど、ZUMAの技術はとどまることを知らない。

さいごに。

総勢102ブランドを紹介してきましたw正直、、、疲れました(笑)世の中には、まだスノーボード関連ブランドは存在しています。また、気が向いたら更新していこうと思いますw