インターからわずか1分の快適スノーエリア「舞子スノーリゾート」

塩沢石打ICから車で1分というアクセス抜群の舞子スノーリゾートは、関越道塩沢石打インターから1分のアクセス抜群のゲレンデです。ナイターまで滑れる「舞子1dayパス」で、朝から夜まで広大なゲレンデを満喫してください。舞子スノーリゾートはファミリーや仲間たちと十分にお楽しみいただけます。宿泊施設もゲレンデに隣接した舞子高原ホテル、舞子高原ロッジがあり、みんなでスキー、スノーボードを思いっきり楽しんだ後は、温泉とお食事でゆっくりとおくつろぎいただけます。

基本情報

スキー場名 舞子スノーリゾート
オープン日 2018年12月15日
営業時間 【日中営業】08:00〜20:00
【ナイター営業】16:00〜20:00  ナイター営業は舞子エリアのみ。
ナイター営業期間:12/28〜3/19平日は8:30〜20:00
アクセス 関越道・塩沢石打IC出口を直進し、案内看板に従い現地へ。
駐車場台数 2000台(1,000円)
設置施設 無料休憩所 、仮眠所 、更衣室 、入浴施設 、託児所 、キッズルーム 、医務室
住所 新潟県南魚沼市舞子2056-108
TEL 025-783-4100
FAX 025-783-3219
公式サイト https://www.maiko-resort.com/

舞子スノーリゾートの口コミや感想

コースの種類が多く、頂上からの滑走距離が約6000mととても長く、楽しめます。スノーボード利用客は、リフトを利用する際に片足をはずします。短距離滑走し何度もリフトに乗ることが面倒くさい為、滑走距離が長いことはとても便利かつ、効率も良い為すごく好きなスキー場です。

 

また、滑走距離がここまで長いと利用者が一箇所に固まってしまうことも減り、人との接触を防げたり、リフトを降りた後、速やかにスタートできることがいいです。

 

ちなみに私は、林間コースやトンネルがあるコースがわくわくします。初めて通ったときはなんだか楽しかったです。狭くカーブの多いコースは初心者の方は急に目の前で転んだりする為、結構危険なので注意が必要です。

 

割と平日も混んでいることも多いと気がします。コースを熟知していないと迷ってしまったりするので、友人と離れてしまってもいいように前もって待ち合わせ場所を決めておくとよりいいと思います。

 

車で来場するときは、ICを降りてすぐなのでアクセス面も良しです。駐車場も広く駐車に困ったことはなかった記憶があります。天候などにもよりもちろん毎回雪質は変わるとは思いますが、何度も行っていますがその中でも高確率で雪質がいい日が多いように感じました。

 

上記のことを踏まえて1日のリフト券が4700円であれば、とても良いコスパだと感じます。行く際は、毎回オープンからクローズまでほぼいます。ナイト券が安いのも良いです。今年も必ず行くゲレンデです。

リフト券

種類 利用時間 大人 子供 シニア
1dayパス 終日有効 4,700円 2,900円 4,200円
2daysパス 当日〜翌日クローズ 8,200円 5,200円 7,300円
5時間券 発券時間〜5時間 4,200円 2,600円 3,700円
サンロク割 終日有効 2,200円 2,200円 2,200円
ナイター券 16:00~クローズ 500円 500円 500円
リフト1回券 終日有効 400円 400円 400円
ゴンドラ1回券
(下り線無料)
終日有効 1,100円 600円 800円
キッズパーク入場券 終日有効 500円 500円 500円
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