【ブーツ】

【BURTON】KENDO(ケンドー)の評価や特徴は?ユーザーレビューや型落ちも!

この記事では、BURTON「(ケンドー)」についてまとめいています。BURTON「ケンドー」のユーザーレビューや特徴をお伝えしていきます。

 

さらにおすすめする仕様ジャンルも分かるように評価していきます!BURTONにはたくさんブーツの種類があるため悩みますよね?それぞれの特徴を知ることで自分にフィットするブーツを探してみましょう。

 

それでは最後までよろしくお願いします!

【BURTON】ケンドーの評価やユーザーレビュー

サイズ感フレックス(1柔⇔5硬)
普通2
WEGHT(1軽⇒10重)HOLD(1弱⇒10強)
66

スティープなシュートからノートラックの斜面まで、Men’s Kendoはレスポンシブでありながらも自由度の高いブーツです。メディアムなフレックスと硬めのタンにより、あなたの意思をストレートに受けて反応してくれます。

 

ソフトで熱成形対応のライナーはパーフェクトなフィットをもたらし、スリーピングバッグ反射ホイルが足裏の熱を利用することで温かな環境を提供します。

20代男性
20代男性
BURTON唯一の紐ブーツです。紐で締め上げるため部分的に締め具合を調整できることが魅力ですね。グラトリで使っていますが、足元にかなり余裕ができるため、プレス系トリックではとても我慢できるため楽しめます!

【BURTON】ケンドーの適正ジャンル

フリーランパウダー
カービングジブ
グラトリ(弾き系)グラトリ(バター系)
キッカーハーフパイプ

【BURTON】ケンドーの型落ち

BURTONのブーツは人気があるため型落ちが少ないです。サイズも無くなっていることからケンドーの型落ちを見つけたらとてもラッキーですね!以下よりケンドーの型落ちを探すことができます!

【BURTON】ケンドーのまとめ

この記事ではBURTONのケンドーについてまとめました。ケンドーがどのような特徴を持っているのか?おすすめ仕様ジャンルも分かったと思います!

 

まだ、しっかりと自分に合うブーが分からない人はブーツの選び方を詳細にまとめている記事も参考にしてくださいね。

 

あなたのスノーボードブーツ選びに役立てば幸いです!合わせてインソールについても知ることでよりパフォーマンスが上がりますよ!それでは楽しいスノーボードライフを!

Snowboardhackの運営者
フリーランスなスノーボーダー
スノーボード歴13年・スキー歴10年。よく行くゲレンデはメガヒラ・ハチ北。21-22シーズンは長野県下スキー場を全滑走を目標に画策中!
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