【キャンプ】

【ソロキャン】アルミロールテーブルおすすめコスパ最強3選!ワークマンやダイソーは?

キャンプに行くときには泊まりにしろデイキャンにしろ、計画的にした方が後悔が少ないです。僕がキャンプ素人のときに失敗したことで、テーブルがない状態でキャンプしたことを思い出しました!とても不便です(笑)

 

キャンプは不便を楽しむものですが、テーブルは本当に必要です、、、。そこで、とても使い勝手が良いアルミロールテーブルについて思うことをまとめてみました。

 

アルミロールテーブルは素材や使用シーンや人数などを選ばずに、ちょっとした調理やテーブルとしても使い勝手が良いです。おすすめのアルミロールテーブルも紹介していきますね!

【ソロキャン】アルミロールテーブルおすすめ3選

アウトドアブランドはたくさんあるためアルミロールテーブルも多数の種類があります。その中でも代表されるアウトドアブランドからおすすめの製品を紹介していきます。

【キャプテンスタッグ】アルミロールテーブルコンパクト(UC-501)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
スリム収納のコンパクト設計。組立簡単、本体と脚の一体化構造。収納ケース付きで持ち運びに便利。

組立サイズ:幅330×奥行き215×高さ105mm
天板サイズ:300×215mm
収納サイズ:50×40×長さ300mm
重量:500g
天板・脚部:アルミニウム合金(表面加工=アルマイト)
耐荷重:10kg(均等)

【キャプテンスタッグ】アルミロールテーブルコンパクト(UC-548)

【ジージーエヌ】アルミロールテーブル

アルミロールテーブルの裏話

アルミロールテーブルだけに言えることではありませんが、基本的にブランドが違えで物は同じなことが多いことがアウトドア用品です。つまりはOEM製品が多いのが現状です。そのため、違うのはブランドロゴマークだけ・・・というのは珍しくありません。

 

多少、違えで大本は同じ工場の同じ製品ラインで制作されていることがよくあります。このアルミロールテーブルについても、同様のことがいえます。そのため、アルミロールテーブルを購入するときにはお値打ち価格な物を選べば良いです。

このGGNのアルミロールテーブルがかなりお買い得でAmazonのみでの販売となっています。

ダイソーのアルミロールテーブルはどう?

ダイソーのアルミロールテーブル

最近はダイソーでもアウトドアグッツコーナーが充実しています。なんと、、、1,100円という驚愕の価格でダイソーの一部の店舗ではアルミロールテーブルが販売されています。

 

足が織り込まれている状態ですが、伸ばすことで2段階調整が可能となっています。初心者キャンパーやこだわりがない人にはおすすめですね!さすがに1,100円を下回るようなアルミロールテーブルは早々ないでしょう!

ワークマンのアルミロールテーブルは?

ダイソーよりも安いアルミロールテーブルはないだろうと思っていましたがワークマンがなんと980円という激安価格で販売しています。割りと丈夫で10kgまで耐荷重があるため、キャンプ用品を置くには困りませんね!

使用時幅352×奥行214×高さ84(mm)
収納時幅121×奥行214×高さ27(mm)
耐荷重約10kg(静荷重)
重量約390g

まとめ

アルミロールテーブルについてまとめてきましたが、ぶっちゃけるとそれほど変わりはありません。さすがに、ダイソー・ワークマンの製品よりもキャプテンスタッグなどのアウトドアブランドの方が作りがしっかりしています。

 

テーブルですから、使用感に大差はできませんから自分が気に入るものを選ぶと良いですね!ちなみに、僕はキャプテンスタッグのアルミロールテーブルを使っています!

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